成城石井のハンバーグ
社内で成城石井のハンバーグが話題に上がりました。
とても美味しいとか・・・
成城石井に行ってしまいました。
種類はプレーン、チーズ、スパイス、和風の4種類。
値段は全種類同じで¥400弱。
全種類買い込みました。
調理は超簡単! 熱湯に10分温めるだけ。
お味は・・・
むっ! むむむ!
これはウマい!
付属のソースもウマい!
スパイスは辛さが少し強めですが、他の3種類は満点。
手抜き飯の王様です。
AIとVR
昨年から頻繁に耳にする「AI(人工知能)」「VR(バーチャルリアリティ)」。
実はどちらも昔から存在します。
幾度となく注目されては忘れ去られてきました。
AIとして注目されているのは、実は人工知能ではなく「パターン比較」。
以前に比べてパターンの登録方法が進化しましたが、知能ではありません。
VRは2000年以前にも製品が発売されましたが・・・
注目は集めるのでしょうが、所詮はバーチャル。
人間の趣向にはマッチしないのでしょう。
と言うことで、今注目のAIとVR。
本質的には何も変わっていないので、今回もそろそろ下火になると思います。
マスクメロン
先日、友人と南房総へ釣りに行った帰路、道の駅に寄り道しました。
観光客も寄り付かないほど不便なところにあるので、いつも閑散としています。
いつも通りの雰囲気の中、買い物をしていると・・・
突然、農産物コーナーの一角が殺気立ち。
どこから湧いてきたのか、人だかりができてます。
友人が人だかりの中に入れずアタフタしてます。
私も駆けつけて、人だかりの中からマスクメロンを1個づつ獲得。
私のは最後の1個でした。
値段を見ると¥600。
周囲のおばちゃん達は、みんな2個づつかかえてます。
¥600じゃたいしておいしくないんだろうと思いつつ、一週間待ってから食べました。
お、お、おいしいです。
立派なマスクメロンです。
地元のおばちゃん達の嗅覚凄すぎ。
建設ラッシュ
五反田は只今建設ラッシュ。
ソフトフロンティアの窓から見えるだけでも3ヶ所でビルが建設中です。
他に2ヶ所が解体中。
内1ヶ所はホテルやコンサートホールが併設されていた「五反田ゆうぽうと」。
数年前から営業を停止していましたが、やっと本格的な解体が始まりました。
解体後の計画は今のところ無いそうです。
持ち主は日本郵政。
財政事情に応じて売却されると予想しています。
鼻かぜ流行中
只今ソフトフロンティアでは、鼻声の人を多く見かけます。
流行しているRSウィルスでしょうか?
ちょうど備蓄品の中に使用期限が切れかかっているウガイ薬があったので、皆さんに使ってもらうことにしました。
正直に言うと今年の4月が使用期限でしたが、もったいないので有効利用です。
席の埋まり具合
新橋に三政と言う、おいしくて有名な焼き鳥屋さんがあります。
価格はそれほど高くはありませんが、予約しないと入れません。
予約もなかなか取れません。
先日、少し遅めの時間だったので、予約なしでチャレンジしましたが満席。
「今日は予約のお客様しか入れません」・・・
予想通りの展開なので、代わりのお店を探します。
新橋は簡単にお店の善し悪しがわかります。
おいしいお店は、早い時間から満席。
まずいお店は、まずさに比例して空いてます。
で、その日は6割方席が埋まっているお店に入りました。
半分ほどの料理が「まずっ!」。
席の埋まり具合通りのお味でした。
修理完了
7月18日に雹にやられてしまった愛車が修理から帰ってきました。
1ヶ月半もかかってしまいました。
早速、今週末は釣りかな。
昇給
普通の会社は4月昇給が一般的ですが、ソフトフロンティアは10月昇給です。
2ヶ月ほど前から役員会で昇給方針を議論してきました。
で、今年は勤務年数の長い社員の方々に朗報です。
リーマンショック後の2年間、景気が極めて悪化したため昇給を少し圧縮させてもらいました。
その時に圧縮した分を、今年の昇給で上乗せします。
近年入社した方は対象ではありませんが、2010年以前から在籍していた方が対象です。
ふむ・・・
ソフトフロンティアって意外に社員思いの会社かも知れません。
ドライブレコーダーのリコール
昨日、ドライブレコーダーのリコールが報道されていました。
出火してしまうそうです。
怖いですね~ 車ごと炎上ですね~。
報道番組をよく見ると・・・
なななんか、見覚えが・・・ (゚-゚;)
良く調べてみると、3年前に購入してます!
続いて、購入先からメールが来ました
「以前購入されましたドライブレコーダーは・・・」
おーーー怖っ!
でも更に思い出した事が有ります。
該当のドライブレコーダーの性能が気に入らず、2年前に買い替えてました (^^)
ケチらなくて良かった~。
ドラクエ11終了
ドラクエ11終了しました。
とっても出来の良いゲームでした。
子供と競ったり情報交換したりして家族で楽しめました。
エンディングで何となく思ったんですが・・・
もしかして、堀井雄二さんが手掛けるのはこれが最後?
勘違いかもしれません。
でも、そんな気がします。
